【PKSHA FAQの自己解決を促進!】
〜問い合わせを劇的に減らす「KPI分析と改善」〜

セミナー概要
「FAQサイトを作ったものの、結局電話やメールの問い合わせが減らない…」
「自己解決率を上げたいが、日々の業務に追われてFAQのメンテナンスまで手が回らない…」
上記のようなお悩みはございませんか?
FAQサイトは「作って終わり」ではなく、ユーザーの行動に合わせた継続的な運用改善が不可欠です。
本セミナーでは、PKSHA FAQを「検索・閲覧・解決・問い合わせ」の4つの観点から分解し、
「どこで顧客が離脱しているか」、「問い合わせの原因はなにか」を見極め、自己解決に導くためのKPI分析(0件ヒット、閲覧率、アンケート、問い合わせ数)と改善方法を解説いたします。
さらに、多くの企業が直面する「日々の運用が回らない」「分析の知見がない」という課題に対し、内製とアウトソースを活用したFAQ運用をPKSHA FAQ改善サポートと合わせて解説いたします。
コンテンツテーブル
|
13:00-13:40 |
【PKSHA FAQの自己解決を促進!】運用改善のススメ
|
|---|
イベント登壇者
丸川 貴弘
株式会社PKSHA Technology
AI Knowledge&Communicationカンパニー
AI技術本部事業開発部 部長
慶應義塾大学、桑沢デザイン研究所を卒業。
複数社のSaaS企業で製品開発やマーケティング組織の立ち上げ、製品グロースを推進し、PKSHAにジョイン。現在は、AI Knowledge&Communicationカンパニーにて事業立ち上げと、BizdevとしてWebチャネル領域のプロダクト事業推進に従事している。
イベント概要
| イベントタイトル | 【PKSHA FAQの自己解決を促進!】運用改善のススメ 〜問い合わせを劇的に減らす「KPI分析と改善」〜 |
|---|---|
| このような方におすすめ | ・問い合わせ件数を減らしたい方 ・自社での(手動)運用に限界を感じている方 ・FAQ改善の「費用対効果」や「外注化」を検討している方 ・FAQの改善に取り組んだが、結果が出なかった方 ・データ活用に悩んでいる方 |
| 対象 |
・コンタクトセンター・カスタマーサポート関連部門 |
| テーマ |
DX/生成AI/問合せ対応業務の効率化 |