PKSHA VoiceAgent AI-IVRプランご紹介資料
番号を選ばず、話すだけで最適な窓口へご案内
番号選択式IVRとの違いを、図解と導入事例でまとめています。
全23ページ・PDF
こんなことが分かります
番号選択式IVRで、お客様が選択肢に迷ったり窓口を間違えたりする原因
番号を選ばせず、話した内容から用件を特定して最適な窓口へつなぐ方法
窓口違いの入電や再入電を減らし、オペレーターの負担を軽くするポイント
資料概要
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番号選択式IVRで起きている4つの課題
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「選択肢のどれを選べばよいか分からない」「案内が長く最後まで聞けない」「間違った窓口に電話が入ってしまう」「フルスキルのオペレーターに入電が集中してしまう」。お客様とオペレーター、それぞれの視点から従来のIVRの課題を整理しています。
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話すだけで最適な窓口へ。AI-IVRの仕組みと強み
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お客様の発話を高精度な音声認識で書き起こし、事前に登録した例文から用件を特定して、紐づく窓口へ転送します。自社開発のアルゴリズムで100スキル程度までの振り分けに対応し、候補を絞って選択肢を提示するなどのカスタマイズも可能です。
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導入事例:再入電を30%以上削減し、応対時間を短縮
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10万件以上のコールで、ボイスボットがお客様の用件を聞き取って分類。オペレーターにつなぐ前に用件・契約を確認することで応対時間を大幅に短縮し、再入電件数は30%以上減少しました。また、20%以上の通話はボイスボットだけで解決しています。
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こんな方におすすめ
- 番号選択式のIVRで、お客様を迷わせたり途中で切られたりするのを防ぎたい
- 窓口違いの入電や、それによる再入電・折り返しを減らしたい
- 用件に合う番号がなく迷った電話が、ベテランのオペレーターに集中するのを防ぎたい
- 顧客満足とオペレーターの働きやすさを両立したい
導入実績
各業界を代表するエンタープライズ企業が続々導入!